アスリートと睡眠の関係

パフォーマンスを高めたい



前回は
『昼寝の効果』についてかきました!





今回は
『睡眠とアスリート』について
かいていきたいと思います!






アスリートは睡眠を
とてもとても大事にしています。


長時間睡眠の選手
昼寝を取り入れている選手
長時間睡眠+昼寝を取り入れている選手


個人差はありますが
それぞれ自分にあった睡眠法で
睡眠をとっています。








◇錦織圭 選手

 1日、9~10時間睡眠をとり
 10分程度の昼寝もしています☝
 
 子どものころから寝ることが好きで
 寝ないとエネルギーを感じられないそうです。





◇大谷翔平 選手

 2018年10月に右ひじの手術を受け
 早期復活のため外食を控えたり
 ゴルフを控えたりいていました。
 そして昼寝を取り入れました☝
 
 その時期は打者に専念しており
 午前の練習が終わると
 約2時間の昼寝をしていました。
 夜の睡眠も合わせて1日で
 約11時間の睡眠をとっていたそうです☝

 今も続いているのではないかと思います。





◇松田宣浩 選手

 12時間は必ず寝るそうです☝

 できるだけたくさん
 睡眠をとるようにしているそうです。






◇クリスティアーノ・
      ロナウド 選手


 1日に90分の睡眠を5回に分けて
 とっているそうです☝

 睡眠コーチであるリトルへイルズ氏の
 「アスリートにとって
  1日の間に90分間の睡眠を5回
      とることが理想的だ」
 という理論に納得していて
 休日も同じように睡眠をとっているそうです。









他にも
ラグビーの日本代表の合宿
女子バレーボール日本代表の合宿でも
昼寝が取り入れられていたそうです。













前回の記事で
昼寝のポイントは15~20分☝
といいましたが...


アスリートは
身体面の疲労回復のため
長時間(1、2時間)の昼寝でも
大丈夫だと思います!

寝れば寝るほど
体力は回復しますので☝













このように
日本、世界で活躍する選手は
睡眠を大事にしています。 



子どものころから
よく寝ることを習慣にできれば
ビックな選手になるかもしれませんよ(^^)/





ではまた(‘ω’)ノ



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